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小菊栽培研修会の圃場実習を行いました。
講師は、親株管理について説明し「現状は、枯渇している親株はほとんど見られないため、問題はない」と話すと、研修生は「厳寒期を迎えるが、引き続きしっかり管理していきたい」と意気込みを述べました。
この日は、冬至芽(うど芽)が大きく育つよう、古い株を取り除き、株元への土寄せと畝の除草を行いました。
※現在、2期生を募集しています。

2020-01-06T09:29:06+00:002020/01/06|