10/24 押絵工作で来年の干支「子」を作成

生活文化講座「押絵工作」を開き、13名が来年の干支である子の人形を作成しました。
講師の杉浦さんと山本さんは「生地の取り方によって、個性ある作品ができるのがおもしろいところ」と話し、参加者は細かなパーツにちりめんなどの布を貼り付け、立体的で温もりのある作品を完成させました。
参加者は「来年はさらに飛躍できる1年となるよう、願いを込めました」と、飾る場所をイメージしながら、自分で作る喜びを味わいました。

2019-12-02T11:36:20+00:002019/12/01|