10/24 押絵工作で来年の干支「丑」を作成


生活文化講座「押絵工作」を開き、14名が来年の干支である丑の押絵を作成しました。
新型コロナウイルス感染予防のため、3つの密を回避して行い、講師の杉浦さんと山本さんは「生地の取り方によって、個性ある作品ができるのがおもしろいところ」と話し、参加者は細かなパーツにちりめんなどの布を貼り付け、立体的で温もりのある作品を完成させました。参加者は「久しぶりに講座に参加できて、楽しかった。どこに飾ろうかな」と、自分で作成した押絵を満足げに眺めていました。

2020-11-30T16:35:41+00:002020/12/01|