5月20日 輸入食品見学 食の安全・安心を再認識

生活文化講座「輸入農産物の視察」を開催し、25名が参加しました。

参加者は名古屋港を訪れ、港湾労働組合の案内で、輸入農産物が一時的に保管されている倉庫を見学。担当者から、残留農薬や遺伝子組み換え食品などの問題について学びました。

倉庫にはゴボウやキャベツなどの輸入農産物が、段ボール箱などに入れられて積み上げられており「安全安心な農産物の大切さを再認識できる貴重な体験となった」と感想を述べました。

 

2019-07-16T11:05:26+00:002019/07/01|