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管内ニュース

農業者所得の向上2019(背景透過).png1月7日
濃厚な味わい 最高級中晩柑「せとか」収穫スタート

初収穫を迎えた柴田さんの圃場にて初収穫を迎えた柴田さんの圃場にて 施設栽培の高級中晩柑「せとか」の出荷が始まりました。30年産の出荷予定者は43名、栽培面積は5.1ヘクタールで132トン(前年13%増)を出荷する予定です。
 「せとか」は「清見」と「アンコール」に「マーコット」を交配した品種です。香りや食味の各品種の良いとこを取り入れました。内袋ごと食べることができ、トロリとした濃厚な果汁と爽やかな香りが特徴です。
 初収穫を行った柴田智広さんは「台風と長雨の影響が懸念されたが、糖・酸度は例年並みで上々な仕上がり」と自信を見せています。
 「せとか」は、2月下旬まで中京・京浜地方を中心に、東北・北陸地方にも出荷します。

農業者所得の向上2019(背景透過).png1月25日
品質良好 キウイ「ヘイワード」出荷始まる

一つひとつ手作業で箱詰め一つひとつ手作業で箱詰め キウイフルーツ「ヘイワード」の出荷が始まりました。
 30年産の出荷予定者は28名、出荷数量は46トンを見込んでいます。
 営農販売部では「生産者の努力により高品質な果実に仕上がり、例年並みの数量を出荷できる見通し」と話しています。
 昨年11月上旬から中旬にかけて収穫したキウイは、約3ヶ月冷蔵庫で貯蔵され、輸入量が減少する2月下旬まで、中京・甲信越地方を中心に出荷します。

農業者所得の向上2019(背景透過).png1月11日
プチッと弾ける食感が人気!中晩柑「はるみ」を出荷

選果作業風景選果作業風景 施設栽培の「はるみ」の出荷が始まりました。30年産の出荷予定者は201名、栽培面積は20.2ヘクタールで出荷数量は366トン(前年173%)を見込んでいます。
 「はるみ」は、「清見」と「ポンカン」を交配した品種です。果汁たっぷりでプチプチとした食感が人気で、外皮がむきやすく、内袋ごと食べることができます。
 営農販売部では「爽やかな香りと、はるみ特有のプチッと弾ける食感を多くの人に味わってもらいたい」と期待しています。
 1月下旬からは露地栽培の「はるみ」も出荷が始まっており、中京地区を中心に京浜、北陸、東北へ3月中旬頃まで出荷します。

1月18日・19日
人気商品はコンロ ガス器具展示会を開催

来場者に商品説明来場者に商品説明 ホームエネルギーセンターは、「ガス器具ふれあい展示会」を開催しました。ビルトインコンロやテーブルコンロ、炊飯器など展示会用の商品が数多く並べられ、会場がにぎわいました。
 給湯器の更新をお考えの来場者は「設置して十数年が経過し、故障が心配になってきたので、この機会にと考えて」と話し、職員の説明に耳を傾けていました。

地域農業のパートナー化2019(背景透過).png1月19日~20日、26日
農作物を鳥獣被害から守る
職員が侵入防止柵設置ボランティアに参加

加工用早生みかんを集荷足場の悪い場所は人海戦術で 蒲郡市は、イノシシをはじめとする有害鳥獣による作物への被害防止のため、地元住民を中心とした侵入防止柵(ワイヤーメッシュ柵)の設置を進めています。
 坂本地区で3日間をかけて侵入防止柵を設置する作業に、当JAはボランティアとして参加しました。参加した職員は「柵はとても重く、足場も悪くて設置作業は大変だった。JA職員としてイノシシ被害の現状を知る良い機会となった」と、感想を話しました。
 また、蒲郡市鳥獣被害防止対策地域協議会の会長を務める当JAの鈴木組合長は「今後も蒲郡の農作物を守るために協力を続けていきたい」と話しました。

地域農業のパートナー化2019(背景透過).png1月15日
Aコープかたはらで店舗利用者懇願会

地域農業のパートナー化DVDを視聴地域農業のパートナー化DVDを視聴 Aコープかたはらは、組合員・利用者の声を店舗経営に生かすため、年4回の店舗利用者懇談会を開催しています。
 第4回目となる懇談会には11名の委員が出席。Aコープ店長がJA自己改革への理解を挨拶で述べた後、地域農業のパートナー化に関するDVDを視聴しました。
 その後、Aコープ職員が講師となり、参加者は「巻き寿司作り」に挑戦しました。また、同店舗で取り扱う商品などへの意見交換を行い、有意義な懇談会となりました。

農業者所得の向上2019(背景透過).png1月16日・23日・30日
緊急支援策 農ビ・農ポリ・ネット類の無償回収

持ち込まれた資材を回収持ち込まれた資材を回収 当JAは、昨年に発生した台風12号、21号、24号で被害を受けた生産施設に対して、被覆資材の処分費用を支援しました。
 この支援策は、当JA管内で農業を営む組合員に対し、被覆資材である農用ビニール・農用ポリエチレン・ネット類において、排出者が負担する処分料を全額支援し、被災農家の農業経営安定を図ることを目的としています。
 回収を担当した営農販売部職員は「今回の緊急支援策によって、少しでも組合員農家の負担を軽減できれば幸いです」と話しました。

1月20日
葬儀の不安を解消 葬祭セミナーを開催

葬祭セミナーを開催葬祭セミナーを開催 やすらぎセンターは、やすらぎホール蒲郡「はな」で葬祭セミナーを開催し21名が参加しました。
 やすらぎセンター職員が「もしもの時の手順と段取り」から「家族葬」「葬儀費用」などについて説明を行いました。増加している「家族葬」については「こうしなければならない」という定義はなく、今回のセミナーを活用してご家族が葬儀において後悔しないようにして頂きたいと話しました。
 参加者は、葬儀費用について質問しながら職員の話に耳を傾け「残された家族が困らないように準備しておきたい」と述べ、同時に開催した個別事前説明会には5組の申込みがあり、展示された返礼品や霊柩車、仏衣などを見学する姿もみられました。

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